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萩原珈琲「炭火焙煎豆」つながり ブログトップ
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珈琲・和飲「花筐」へ行ってきました〔愛知県豊田市〕 [萩原珈琲「炭火焙煎豆」つながり]

2019年8月3日(土曜日)の午後2時20分頃、愛知県豊田市にある珈琲・和飲「花筐(はながたみ)」へ行ってきました。

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珈琲・和飲「花筐」は、名鉄・豊田市駅前にある神戸・萩原珈琲の炭火焙煎豆を使っている珈琲とワインのお店です。

【参考】 萩原(はぎはら)珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店と言えば、1966年(昭和41年)1月に阪急・神戸三宮駅西口の近くに故・船越敬四郎さんがオープンした「茜屋珈琲店」が原点である。「茜屋珈琲店」は、1970年(昭和45年)に軽井沢に店舗をオープンしたことで知名度が高くなったが、「茜屋珈琲店」以降オープンした萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店がお手本とした大倉陶園製のカップ&ソーサー、無垢一枚板の分厚いカウンター、棟方志功風の字体による看板などは、神戸の「茜屋珈琲店」1号店が原点である。 ~日下公人著「食卓からの経済学」などを参照しました。







さて、珈琲・和飲「花筐(はながたみ)」のカウンター席でオーダーしたのは、ブレンドコーヒーです。

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カップ&ソーサーは、大正8年(1919年)に創設された大倉陶園製です。

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☆ 珈琲・和飲「花筐(はながたみ)
  (愛知県豊田市若宮町一丁目27番地)







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神戸から来た炭火焙煎の香り高い本格派珈琲「鈴木珈琲店」へ行ってきました〔愛知県豊橋市〕 [萩原珈琲「炭火焙煎豆」つながり]

2019年7月28日(日曜日)の午後2時25分頃、愛知県・豊橋駅前のときわアーケードにある炭火焙煎珈琲「鈴木珈琲店」へ行ってきました。

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「鈴木珈琲店」は、神戸・萩原珈琲の炭火焙煎豆を使っている珈琲専門店です。

【参考】 萩原(はぎはら)珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店と言えば、1966年(昭和41年)1月に阪急・神戸三宮駅西口の近くに故・船越敬四郎さんがオープンした「茜屋珈琲店」が原点である。「茜屋珈琲店」は、1970年(昭和45年)に軽井沢に店舗をオープンしたことで知名度が高くなったが、「茜屋珈琲店」以降オープンした萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店がお手本とした大倉陶園製のカップ&ソーサー、無垢一枚板の分厚いカウンター、棟方志功風の字体による看板などは、神戸の「茜屋珈琲店」1号店が原点である。 ~日下公人著「食卓からの経済学」などを参照しました。







さて、開業38年目と聞く「鈴木珈琲店」のカウンター席でオーダーしたのは、ブレンドコーヒーです。

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カップ&ソーサーは今回も、大正8年(1919年)に創設された大倉陶園のブルーローズです。

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☆ 炭火焙煎珈琲「鈴木珈琲店」
  (愛知県豊橋市松葉町1丁目4 ときわアーケード内)







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炭火焙煎珈琲「はるにれ」でブレンドコーヒー [萩原珈琲「炭火焙煎豆」つながり]

2019年7月26日(金曜日)の午後1時35分頃、炭火焙煎珈琲「はるにれ」へ行ってきました。

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炭火焙煎珈琲「はるにれ」は、岐阜県大垣市「奥の細道結びの地記念館」の近くにある神戸の萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店です。

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【参考】 萩原(はぎはら)珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店と言えば、1966年(昭和41年)1月に阪急・神戸三宮駅西口の近くに故・船越敬四郎さんがオープンした「茜屋珈琲店」が原点である。「茜屋珈琲店」は、1970年(昭和45年)に軽井沢に店舗をオープンしたことで知名度が高くなったが、「茜屋珈琲店」以降オープンした萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店がお手本とした大倉陶園製のカップ&ソーサー、無垢一枚板の分厚いカウンター、棟方志功風の字体による看板などは、神戸の「茜屋珈琲店」1号店が原点である。 ~日下公人著「食卓からの経済学」などを参照しました。








さて、炭火焙煎珈琲「はるにれ」のカウンター席でブレンドコーヒーをオーダー。

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数あるカップ&ソーサーの中から選んだのは、大倉陶園「ブルーローズ」です。

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☆ 炭火焙煎珈琲「はるにれ」(岐阜県大垣市船町4丁目27)






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炭火焙煎珈琲「はるにれ」でブレンドコーヒー〔岐阜県大垣市〕 [萩原珈琲「炭火焙煎豆」つながり]

2018年8月19日(日曜日)の午後0時45分頃、炭火焙煎珈琲「はるにれ」へ行ってきました。

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炭火焙煎珈琲「はるにれ」は、岐阜県大垣市「奥の細道結びの地記念館」の近くにある神戸の萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店です。

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【参考】 萩原(はぎはら)珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店と言えば、1966年(昭和41年)1月に阪急・神戸三宮駅西口の近くに故・船越敬四郎さんがオープンした「茜屋珈琲店」が原点である。「茜屋珈琲店」は、1970年(昭和45年)に軽井沢に店舗をオープンしたことで知名度が高くなったが、「茜屋珈琲店」以降オープンした萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店がお手本とした大倉陶園製のカップ&ソーサー、無垢一枚板の分厚いカウンター、棟方志功風の字体による看板などは、神戸の「茜屋珈琲店」1号店が原点である。 ~日下公人著「食卓からの経済学」などを参照しました。







さて、炭火焙煎珈琲「はるにれ」のカウンター席でブレンドコーヒーをオーダー。

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数あるカップ&ソーサーの中から選んだのは、大倉陶園「ブルーローズ」です。

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~ 大倉陶園「ブルーローズ」のカップ&ソーサー。

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☆ 炭火焙煎珈琲「はるにれ」(岐阜県大垣市船町4丁目27)
☆ 2018年8月19日(日曜日)午後0時45分頃利用






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炭火焙煎珈琲とサンドウィッチ・オリジナルケーキの「内田珈琲店」へ行ってきました〔愛知県蒲郡市〕 [萩原珈琲「炭火焙煎豆」つながり]

2017年8月31日(木曜日)の午後1時15分頃に、炭火焙煎珈琲「内田珈琲店」へ行ってきました。

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「内田珈琲店」は、蒲郡市役所の北隣にある神戸・萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店です。

【参考】 萩原(はぎはら)珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店と言えば、1966年(昭和41年)1月に阪急・神戸三宮駅西口の近くに故・船越敬四郎さんがオープンした「茜屋珈琲店」が原点である。「茜屋珈琲店」は、1970年(昭和45年)に軽井沢に店舗をオープンしたことで知名度が高くなったが、「茜屋珈琲店」以降オープンした萩原珈琲の炭火焙煎豆を使う珈琲専門店がお手本とした大倉陶園製のカップ&ソーサー、無垢一枚板の分厚いカウンター、棟方志功風の字体による看板などは、神戸の「茜屋珈琲店」1号店から始まった。 ~日下公人著「食卓からの経済学」などを参照しました。







さて、炭火焙煎珈琲とサンドウィッチ・オリジナルケーキの「内田珈琲店」で、ブレンド珈琲とケーキをオーダーしました。

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~ カップ&ソーサーは、大倉陶園のブルーローズを選びました。

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~ ケーキは、濃厚ショコラケーキを選びました。

☆ 炭火焙煎珈琲「内田珈琲店」(愛知県蒲郡市旭町23-9)
★ 2017年8月31日(木曜日)午後1時15分頃利用






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